都心に雪が降ると大騒ぎになりますが。。。

こんにちは。

ココロとカラダを整える快眠コンシェルジュのヨシダヨウコです。

今日は関東地方は「大雪」の予報が出されています。

気象庁は「不要不急の外出を控えるように」と仰せです。

東京は今、警報です。

しかしながら今、私の住む場所は、ほとんど降っておらず先ほどから少しチラチラしてきた程度です。

ここ数年、テレビを見ないのでこの関東地方大雪騒ぎは、どのように伝えられているのかわかりませんが、なんとなくですが温度差のようなものを感じてしまいます。

北海道や日本海側の方からみれば「何をそのぐらいで大騒ぎして」と言われてるでしょう。

その通りですね。

「慣れていないから」そうなの?

年の中でも数回しか降らない雪だからこそ、大騒ぎにもなります。

子どもたちや犬?は嬉しいかもしれませんが、都心は一旦交通に支障が生じるととにかくあちこちで物事が滞ります。それだけ精密にこの社会は動いているということですね。

そう、雪が降る⇒困る。

そうであれば、私たちができることはひとつ!

「備える」「準備する」です。

雪が降るのを止めることはできませんから、降った時を想定して準備する。

滑らない靴を履く

融雪剤をまく

アポを変更する

宿泊先を準備する

など、

とにかく、できることをしておけば、困った状態は少しは会費できますよね。

何でも「準備」とか「心構え」「予習」みたいなことは大事なだとつくづく思うんです。

でも病気の予習なんて絶対嫌ですよね。

嫌なのは痛かったり辛いことを知っているから。

だから「病気にはなりたくない」

だったらどうしますか?

「予防」しましょう。という話です。

自分のカラダは自分で守る。

雪が降る前に長靴は準備する。

同じようなことかと、ふと思って書きました。

 

準備、予防しませんか?

では、今宵も良い眠りを。

 

 

健康経営を実践する会社が増えています。

ただ、どこから始めていいのかわからないとい会社様もあります。

ぜひ、ご相談ください。

研修・セミナー

 

 

 

関連記事

  1. 引き上げたい!睡眠偏差値

  2. beer filled mug on table

    暑い日の夜に「くぁーーーっ!」と一杯🍺

  3. 目覚まし時計

    【セミナー告知】7月26日『家族みんなの睡眠時間を計ろう』

  4. 正直、トマト以外覚えていない

  5. ユリ

    ここ数日の暑さ

  6. コロナ感染からも、ココロのダメージからも、そして骨も守ってくれる、そん…

プロフィール

2T2_7522

ヨシダヨウコ

寝具店の娘として生まれる。数年前の母の介護生活から睡眠の重要性を再認識し、25年勤務した出版社で得た編集、営業、企画開発の経験から、漢方、発酵食(発酵食大学受講)、アロマ(AEAJ)、入浴方法(無添加自然派石けん、眠れるための入浴剤は自作研究)、リラクゼーションヘッドスパなどを取り入れ、日々「心地よく眠る方法」を探求しながら各方面へ発信中。各世代に必要な眠りと心地良さをお届けしたいという思いで活動をしています。

最近の記事

  1. fair hair woman with white angel wings sitting in city bus with eyes closed
  2. baby s white and pink outfit
  3. woman holding exercise ropes
  4. person using macbook air
  5. woman in white tank top sleeping on bed

「LINEお友達」はじめました

友だち追加

集英社OurAge 「ニッポンマダムの睡眠改革」連載中

OurAge

【アメブロ】快眠のヒントがここにも

PAGE TOP