「寝ない時代」から「しっかり眠る時代」へ
社員のパフォーマンスアップのための睡眠研修

夜間に何度も起きる。なかなか寝付けない。
お薬なしの方法で、個別に睡眠カウンセリングを行います

質問1 

寝ないで働くことが「できるビジネスマン」の象徴でしょうか?

質問2 

退職までのあと〇〇年、あなたは心身ともに健康でいられると感じていますか?

質問3 

本当に自分に必要な「睡眠時間」をご存じですか?日本人は標準睡眠時間よりとても短い時間しか眠っていません。

「睡眠負債」この頃よく耳にしませんか?

睡眠は個人個人の孤独な作業です。ひとりひとりの体が違うように睡眠も個人が作り出すオーダーメイドです。満足がいく睡眠を得られると、判断力、生産性、そして気分が明るくやる気がおきます。ご自分の「睡眠」を見直すお手伝いをさせていただきます。

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快眠コンシェルジュ
ヨシダヨウコ

寝具店の長女として生まれ、自らの仕事での極端な睡眠不足から心身への影響を実感し、さらに実母の介護経験からもされる側、する側での睡眠の重要性を認識。各ジェネレーションに応じた睡眠プログラムを提案することで、いつまでもパフォーマンスを維持できる生活を目指しています。
企業、団体向け睡眠・ストレス研修、個人の睡眠カウンセリング、睡眠関連の執筆、登壇についてはこちらをご覧ください

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「睡眠」のお悩みをZOOMで
カウンセリングしています

眠りたいのになかなか寝付けない「入眠障害」、夜中に何度も目が覚めてしまう「中途覚醒」、朝なかなか起きられない「起床困難」さらに年配の方に多い早めに起きてしまう「早朝覚醒」などがありますが、病院に行くほどではないけど、もう少しだけ「良く寝た!」と思いたい方の睡眠改善を行っています。
また、ふとん屋の娘として寝室周りのご相談、カラダの緩め方、マインドフルネスを使ったココロの整え方など合わせてお伝えします。


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睡眠改善はその人のタイプを知ることから。今秋出版「眠りのチカラ」

キリンなど動物を例にした7つのタイプからあなたの睡眠タイプを確認。タイプ別の改善方法を提案します。
さらにオリジナル「リッチ睡眠TIPS101」から必要なテクニックを選んで実践していただきます。
本書をガイドに、人間が本来もっている「眠りのチカラ」を甦らせ、良質な眠りを手に入れて健康で幸せな毎日を過ごしてください。あなたのタイプを知るチャートはこちらから

最近「ぐっすり」眠れていますか?

現在は日本人の3人にひとり。もしくは4人にひとりが、

睡眠に何らかの問題をかかえていると言われています。

それにより働く大人だけでなく、子どもたちの睡眠へ大きな影響を与えることも知られてきました。

睡眠は意外と知られていませんが、眠る前や眠っている時ではなく、昼間起きている時間がとても重要になります。起きている時間、つまり「覚醒」している時間の過ごし方で夜の睡眠満足度に大きな違いが生まれます。運動不足、食事の時間、生活リズム、環境など複合的に重なった要素で夜寝た時の「ぐっすり感」に変化が大きく感じられます。ネムリノチカラでは、

ほんの少しこの「ぐっすり」の変化のお手伝いができればと思っています。

 

「人材」ではなく「人財」といわれる時代
働く人を会社が守る手立てのひとつとして、
「睡眠スキル」をアップすることをお勧めします。

健康経営の一歩は睡眠から

【こんなお悩みの方にお勧めします】

 ・朝起きるのに時間がかかる
・夜中に目が覚めてしまう
・子どもが夜中まで寝てくれない
・睡眠時間が足りずにボーっとして昼間とても眠い
・昔はもっと眠れた気がする
・朝起きるとだるい、もしくは肩や腰、顎などが痛い
・睡眠時間が足りない
・一度起きてしまうと目がさえて再び眠れない
・朝からバリバリ働くためのアドバイスを受けたい

 

詳しくはこちらをご覧ください

 

あなたにとって本当に必要な睡眠時間をご存じでしょうか?

 


毎月2回1日と15日に「睡眠」に関する情報や、みなさんからのお悩みを考えるコーナー、

セミナーの最新情報、取扱商品のご紹介などをお送りしております。

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夜間に目が覚めて困る。
更年期なのか眠れない。
子どもがなかなか寝てくれない。
パートナーのイビキが気なる。

など、睡眠の悩みはご自身だけでなく、
家族の問題もあります。

でもどこに相談したらいいのかわからないとのお声があります。

ネムリノチカラではZOOMでお受けしています。

安心してご相談ください。

詳しくは

ZOOM睡眠カウンセリング

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  24. 睡眠の妨げになっていることに気が付かない原因は、これじゃないですか?

【お昼寝推進委員会】

お昼から午後3時までの間に10~15分のお昼寝をするだけでミスや事故が防げ、パフォーマンスが上がるとしとしたら

あなたは眠りたい?それとも眠りたくない?

どちらですか。

「お昼寝」を導入する企業がどんどん増えてきています。

お昼寝の導入方法、昼寝の仕方、さらにお昼寝のメリットなどを全部お伝えしています。